A高ゆめまつりのテーマ「もっともっともりあがろう」を体現するように、A高の発表は大きな盛り上がりを見せました。11月29日の本番(12月5日再演)では、温かい声援とご参観をありがとうございました。1学期から続けてきた学習の成果をご覧いただけたと思います。気温の変化で体調管理が難しい中でも、自分の役割を理解しながら練習を重ね、事業所の方や懐かしい先生方の前で、緊張しつつもよく頑張り、チームA高として力を合わせる姿が見られました。練習の様子も含めて写真でお伝えします。







A高ゆめまつりのテーマ「もっともっともりあがろう」を体現するように、A高の発表は大きな盛り上がりを見せました。11月29日の本番(12月5日再演)では、温かい声援とご参観をありがとうございました。1学期から続けてきた学習の成果をご覧いただけたと思います。気温の変化で体調管理が難しい中でも、自分の役割を理解しながら練習を重ね、事業所の方や懐かしい先生方の前で、緊張しつつもよく頑張り、チームA高として力を合わせる姿が見られました。練習の様子も含めて写真でお伝えします。







環太平洋大学の学生さんが東支援の子どもたちのために端材を使って作ってくださった積み木で中学部の生徒が学習しています。作られた学生さん本人が「介護等体験」で来校されたので、作り方を教えてもらいました。
ひがしゆめまつりで販売を開始する、『ベルガモットクッキー』の取材に山陽新聞社の記者の方が来校されました。東支援学校に近い「夢百姓」さんで無農薬栽培されたベルガモットの果実を使い製菓班が開発しました。
ベルガモットは日本で栽培されているところがまだ少なく、夢百姓の石村ご夫妻が「とても珍しいので、ぜひ東支援学校さんで加工してくださいね」と分けてくださいました。
ひがしゆめまつりでは100個限定販売です。どうぞ爽やかな香りのクッキーをお楽しみに!
秋も深まった晴天の下、さつまいもを掘りました。おいしそうに育っていました。






