B中の「教科別学習Bグループ」では、生活の中のきまりについて学習しています。
「廊下は歩く」「横断歩道では手を挙げる」といった決まりを実際に体験したあと、その大切さを友達に伝えるためのポスター制作や楽曲作りに取り組みました。
楽曲作りでは、先生が提示した参考文から気に入ったフレーズを選び、生成AIを活用して制作。曲調や歌声にもこだわり、自分たちだけのオリジナル曲が完成しました。
生徒たちは、楽しみながら意欲的に学習に取り組んでいます。


B中の「教科別学習Bグループ」では、生活の中のきまりについて学習しています。
「廊下は歩く」「横断歩道では手を挙げる」といった決まりを実際に体験したあと、その大切さを友達に伝えるためのポスター制作や楽曲作りに取り組みました。
楽曲作りでは、先生が提示した参考文から気に入ったフレーズを選び、生成AIを活用して制作。曲調や歌声にもこだわり、自分たちだけのオリジナル曲が完成しました。
生徒たちは、楽しみながら意欲的に学習に取り組んでいます。


作業の時間にペットボトルリサイクルを続けています。
それぞれ自分の役割が分かり、キャップやラベルを外したり、ペットボトルをつぶしたりできました。

岡山東支援学校は、今年、創立30周年を迎えました。11月には、記念式典や記念イベントを計画しております。
この度、地域の方々とともに歩んできた30周年の感謝の気持ちをお伝えするために作成した横断幕を校舎西側のフェンスに設置しました。児童生徒会を代表して、B高の生徒が協力し合いながら掲示場所を考え、一生懸命に設置することができました。
こどもたちが考えてデザインや命名をした記念キャラクター「つばさ・かえで」のイラストとともに、ご覧ください。


足守プラザで土ひねり体験を行い、お皿作りをした後、近くのレストラン「洪庵茶屋」で昼食をとりました。学校とは違う場所で活動を楽しむことができました。あいさつをしたり、お礼を伝えたりすることができました。




7月8日にB高1年生ABグループを対象に「村田製作所・ムラタコスモス」の出前授業がありました。授業では電子部品の説明と実際に電子部品を使った小型のオルゴール作りに挑戦し、みんな集中して作業に取り組んでいました。その後のロボット見学では、自転車に乗るロボット「ムラタセイサク君」の動く様子を見せていただき、生徒たちは興味深そうにじっくりと見ていました。


学部の畑で育てていた枝豆が大きくなったので収穫し、さやをみんなで取りました。
枝豆の葉や房の匂いを嗅いだり、ザラザラした触感を味わったりました。
家庭に持ち帰り、どんな料理にするかを話す生徒もいました。
自分でさやを取れたことを喜んだり、取ったことを報告しに行ったりもしました。

せいかつの寒天ゼリーの学習を継続して取り組んでいます。鍋で煮溶かした寒天液を氷水で冷やし完成したゼリーの匂いや味も堪能しました。












現場実習や将来の生活に役立つ、お弁当詰めの実習をしました。給食を食べる前に実際に使用している自分のお弁当箱に詰めました。入らないと思っていた量の給食も工夫をして詰めれば入りました。


6月17日にB高1年生の保護者を対象に、事業所見学が行われました。午前中「ムラタコスモス」さん、午後「A型事業所サンクルール」さんの事業所見学に行かせていただきました。将来の就労に向けて、身に着けたい力や、企業として求めている人材像などを具体的に教えていただきました。
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7月6日(月)、高等部生徒を対象に「薬物乱用防止教室」が行われました。
今回は株式会社モシモシ、E薬局の西宮先生を講師にお迎えし、正しい薬の服用方法や注意点について分かりやすくお話しいただきました。また、違法薬物の恐ろしさについても教えていただき、「絶対に手を出さないための心構え」とともに、周囲の人とのつながりを大切にすることが予防につながるということを教えていただきました。

6月23日に実習報告会が行われました。現場実習での成果や今後の課題について、写真を交えた報告が行われました。2・3年生は就労に向けて、1年生は今後の校外実習に向けて、それぞれが自分自身の取り組みをしっかり振り返る充実した機会となりました。

