







2月にB高の1、2年生が地域の企業で現場実習を行いました。現場で実際に仕事をするなかで、働く厳しさとやりがいを感じる貴重な経験をさせて頂きました。
(マルナカ高屋店)

(特別養護老人ホーム 白樺)

3月4日(水)、6年生を送る会をしました。
各学年で、6年生と一緒に楽しめる活動を考えたり、プレゼントを作ったりして、準備をしてきました。



「今までありがとう!」「これからもがんばろうね!」と、感謝の気持ちとエールを送り合う、心温まる会になりました。
6年生、中学部でもがんばってね!
A小 ドラえもんグループで鬼退治をしました。鬼に新聞紙豆を投げたり、大きなボールを段ボール鬼にぶつけたりしました。心の鬼をしっかりやっつけました。

今年度最後の参観日は、親子で「びよんびよんボウリング」をしました。ピンの並べ方やボールを投げる位置を親子で相談したり、「3、2、1!」とボールを放すタイミングをカウントダウンをしたり、友達を応援したりと、大いに盛り上がりました。


3月5日に2回目の交流会をしました。今回はA小3年生が学活の時間にしている「びよんびよんボウリング」をしました。ボールを天井からゴムでつるし、ゴムを引っ張ってボールを飛ばすことでピンが倒れます。チームに分かれてピンの並べ方や投げる順番を相談したり、「がんばってー!」と声援を送りあったり、タッチをして喜びあったりと大いに盛り上がりました。4年生になっても、また交流しようね!
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連携協定を結んでいる環太平洋大学サッカー部の大学生10名に来校いただき、高等部の体育科の授業でサッカーを行いました。自己紹介では、華麗なリフティングを披露していただき、生徒は目を輝かせながら声援を送りました。パス練習では、大学生の方からアドバイスをもらいながら、スローインやドリブルに取り組むことができました。ミニゲームでは、日頃以上に目を輝かせたり、張り切ったりしながら、大学生とともに楽しむことができました。


B小3年生がB高の先輩に、掃除の仕方を教えてもらいました。
手本を見た後に、先輩たちから声を掛けてもらいながら活動しました。
交流後の毎日の机ふきでも、教わった手順を意識する姿が見られています。



2月20日(金)、1、2年生が卒業する先輩方へ感謝の気持ちを伝えるために「3年生を送る会」を行いました。生徒会役員が考えた○×ゲームを一緒に楽しみ、全員合唱の「未来へ」を歌ったり、3年間の思い出を振り返るスライドを見たりして、体育館はとても温かな雰囲気に包まれました。1、2年生が作業学習で作ったクッキー、時計などのプレゼントや色紙を渡すと先輩方の表情もほころび、笑顔が溢れました。最後は卒業する先輩方から後輩達へ心温まるメッセージが贈られ、学年を越えた強い絆を感じるひとときとなりました。








2月25日(金)、地域の高齢者の方が気持ちよく生活できるように校内ボランティア活動を実施しました。学校の近くの高齢者施設「千寿」から高齢者の方々が使用しているスリッパを消毒する活動を行いました。すべての部門から多くの児童生徒が参加し、スリッパを拭く活動を通じて、地域の高齢者の方々の役に立てたことに達成感を感じていました。


