

ひがしサークルでは、とても素敵なコサージュやアクセサリーを作りました。

たくさんの制服や体操着が集まりました。環境にもお財布にも優しい取り組みとなりました。


ひがしサークルでは、とても素敵なコサージュやアクセサリーを作りました。

たくさんの制服や体操着が集まりました。環境にもお財布にも優しい取り組みとなりました。
2月13日(木)10:15から、岡山東支援学校 玄関前広場にて知的障害部門高等部の販売学習を行います。当日は、作業学習の成果物を生徒たちが販売します。クッキー、さをり織りの製品、廃材を活用した生活雑貨などを販売いたしますので是非ご来場いただき、生徒たちのがんばりをご覧ください。なお、製品の数に限りがあります。売り切れの場合はご容赦ください。
2月4日、本校の連携協定大学である、就実大学の演劇サークル「ACT’S」総勢56名が来校し、劇「ともだちっていいな」「へんしんトンネル」、歌、ダンス「エビカニックス」を披露してくださいました。本校の児童生徒たちが楽しめるようにと大変工夫された構成でとても盛り上がり、一緒に歌ったり、台詞を言ったり、ダンスをしたりと体育館は熱気に包まれました。アンコールの手拍子が止まらず、もう一曲一緒に歌いました。お別れがつらくて涙が出るほどで「来年もまた来てね」との声があちらこちらから聞こえてきました。どの学生さんも笑顔が素晴らしく、ダンスや歌もとても素敵でした。楽しい時間をありがとうございました。
寒い日が続きますが、感染症に負けないように…
鬼はそと 福はうち
B高と一緒に作業学習に取り組んでいます。
A高の生徒は、ヘアピン製作とカタログブックのリサイクルグループで頑張っています。


音楽ボランティアの方をお迎えして、箏の鑑賞と演奏をしました。
雅な旋律に聴き入り、弦を弾く感触と音色を楽しみました。





1月16日(木)、34名の保護者の方が参加され、PTA研修会が行われました。今回の研修会では、助産師の東海林みゆき様をお招きし、『「性」のあれこれ、助産師に聞いてみよう』のテーマで、性教育についてのご講演をしていただきました。

研修では、「命の大切さ」や「家庭における性教育」などについて、優しい語り口調でとても分かりやすくお話をしてくださいました。
保護者の方からは、「とても感動しました。」「ぜひ子どもたちにも聞かせたいお話でした。」などの感想もいただき、とても有意義な研修会となりました。