
就実大学のACT’s(演劇サークル)の方々、総勢40名で公演をしてくださいました。
クイズや演劇、ダンスもあり、児童生徒参加型で大盛り上がりでした!

ACT’sの皆さん、楽しい時間をありがとうございました! 終演後にはキャストの皆さんがお見送りしてくれました。

B小5年生の男子児童は、とても楽しかったので教室に戻って、すぐにこんな素敵な絵をかきました。「おにいちゃん、おねえちゃん、今日はありがとう!またきてね!」

就実大学のACT’s(演劇サークル)の方々、総勢40名で公演をしてくださいました。
クイズや演劇、ダンスもあり、児童生徒参加型で大盛り上がりでした!

ACT’sの皆さん、楽しい時間をありがとうございました! 終演後にはキャストの皆さんがお見送りしてくれました。

B小5年生の男子児童は、とても楽しかったので教室に戻って、すぐにこんな素敵な絵をかきました。「おにいちゃん、おねえちゃん、今日はありがとう!またきてね!」
令和8年1月16日(金)、本校図書室にてPTA研修会を開催しました。
今回は、「今日から使えるアンガーマネジメント ~イライラの子育てから笑顔の子育てへ~」をテーマに、岡山コミュニケーション研修講演企画代表の稲田尚久先生をお招きしました。

講演では、「イラッとしたときは6秒待つ」「怒りの温度を客観的に見つめる」といった、日常生活ですぐに実践できる内容に、参加された保護者の皆さんも熱心に耳を傾けておられました。
また、子どもの行動を“できていない点”ではなく、“できている点”に目を向けるリフレーミングの考え方は、子育てだけでなく、日々の人間関係にも役立つ視点として印象に残りました。

今回の研修が、日々の子育てや人との関わりを振り返るきっかけとなれば幸いです。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
12月3日(水)、校内のの授業研究の一環として、聴き合う授業検討会を実施しました。A部門・B部門を超えて、互いの授業実践の動画を見合い、児童生徒の学びの姿や指導・支援の工夫についてのアイデアを意見交換することができました。
1月14日(水)第7回ひがしサークルで「どら焼き作り」に挑戦しました。
どら焼きの生地は、たくさんの糖類を使うので焦げやすく、火加減を控えめにして慎重に焼き上げました。手作りのあんこをたっぷりと入れて完成したどら焼きは、とってもおいしかったです!
今年もひがしサークルで、東支援のつながりを楽しく広げていきたいです。

岡山ヤクルト販売(株)様に、車いすを1台寄贈していただきました。
ありがとうございます。大切に使わせていただきます。
一年で、一番長い2学期が終わりました。

全校で集まって行われた終業式。代表の児童生徒が、頑張ったことを発表しました。その後、全国特別支援学校文化祭や肢体不自由児・者の美術展の表彰がありました。

令和7年12月10日(水) 寒空の下、30名を超える保護者の皆様にお集まりいただき、奉仕作業を行いました。大量の落ち葉拾い、フェンスに絡んだツルとりなどをしていただきました。道路に面したフェンスはスッキリし、落ち葉が点々としていた中庭やかえで並木は、きれいになりました。ありがとうございました!


先日、OJT研修にて初任者の授業実践報告を行いました。採用2年目から16年目まで、学部を超えた多様な経験を持つ先生方が参加し、指導における多くの本質的な気づきが共有されました。
「生徒理解の重要性」「日常生活に生かせる学び」、そして「『盛り上がって楽しい』だけでなく、『わかって楽しい』という知的な喜びを与える授業の必要性」が再認識されました。経験豊富な先生方にとっても、初任者の視点や他学部の指導法に触れることで、自身の指導を客観的に評価し、アップデートに繋がる貴重な機会となりました。
また、本研修は「経験年数の異なる先生方が熱い熱量で真剣に話し合える有意義な場」となり、「多様な先生方と関わることで、自身の指導法を多角的に見つめ直すことができた」という感想が多く聞かれ、大変意義深いものとなりました。今後も、こうした学びの機会を大切にし、指導力の向上に努めてまいります。
環太平洋大学の学生さんが東支援の子どもたちのために端材を使って作ってくださった積み木で中学部の生徒が学習しています。作られた学生さん本人が「介護等体験」で来校されたので、作り方を教えてもらいました。
7月から開始した調理場の拡張工事が完了いたしました。工事期間中、児童生徒・保護者の皆様にはご不便をおかけしましたが、ご協力をいただき心より感謝いたします。いよいよ、12月2日から、新しくなった調理場で作られた給食が提供されます。これからも安全でおいしい給食を提供できるよう努めてまいります。

