
「器楽アンサンブル」に取り組んでいます。
タンブリンやウッドブロックなど、多数の打楽器の中から自分で楽器を選び、演奏します。
いい音色が鳴ったときや、大人数でリズムが合った瞬間は、とても気持ちがよいです。

「器楽アンサンブル」に取り組んでいます。
タンブリンやウッドブロックなど、多数の打楽器の中から自分で楽器を選び、演奏します。
いい音色が鳴ったときや、大人数でリズムが合った瞬間は、とても気持ちがよいです。
電流の向きを変えることで、モーターの回転方向が変わるかどうか実験をしました。電池の向きを逆にすると車がバックし、直流モーターの仕組みと電流の向きについて理解が深まりました。
9月25日、選挙管理委員の生徒が中心となり、生徒会本部役員選挙を行いました。選挙運動期間中、立候補者は推薦者と一緒に、昼休みに選挙運動を行い、「明るい学校にしたい」「挨拶のできる高等部にしたい」など、自分の言葉で公約を伝えました。高等部生徒は18歳で成人を迎え、有権者になります。選挙制度の仕組みや投票の仕方について学び、立候補者の話をしっかり聞いて、投票を行いました。


表現『国語』で「おんがくかいのよるに」の物語をしています。
教師の面白い言い回しに笑ったり、草の陰からのぞいているカエルに気付いてじっとみたり、手作り楽器を選んで演奏したりしています。作曲された「月のかなたに」はネズミもカエルも一緒に大合唱。何てすてきな夜!
B高の生徒が岡山県特別支援学校技能検定(PC)を受験しました。
それぞれの生徒が自分で受験する級を決めた後、5月半ばから合格を目指して練習に取り組んできました。
生徒の何人かは上位級を目指して、休憩時間に練習するなどしていました。
検定日ということで緊張した雰囲気ではありましたが、これまでの練習の成果を発揮しようと真剣な表情で検定に臨みました。

地域にある子育てサークル「たまごクラブ」と体操やダンスゲームをして交流しました。短い時間でしたがすっかり打ち解けて一緒に活動を楽しみました。





放課後の時間を活用して、教員研修を行ないました。「個別課題について」「ICTの活用」「見る力、聞く力」「体の動き」「肢体不自由部門の授業作り」の5つのグループに分かれ、明日から使える内容を学びました。




9月20日(金)に中区販売があります。ぜひお越しください。
【農業班】新鮮な夏野菜を準備しています。


【手工芸班】さをり織りの製品を準備しています。


理科の授業で「体のつくり」について学習しました。臓器の絵が描かれたTシャツや人体模型を使って、心臓や胃、小腸などの位置や働きについて確認しました。その後、煮干しの解剖をし、人と魚の体のつくりの違いを比較しました。煮干しの臓器は小さく、「難しい。」との声も挙がりましたが、全員集中して最後まで取り組むことができました。



教職を目指している大学生が学校見学に来ました。特別支援教育の概要を聞いた後、子どもたちの学習の様子を参観しました。たくさんの気づきを大学に持ち帰り、今後に役立ててくれることと期待しています。

