国語『ぶたのたね』(A高)

 国語では、物語『ぶたのたね』を題材に、学習をしています。「チンチンチン~!」とベルが3回鳴ると幕が開きます。教師が変装したおおかみに歌いかけられると、自然と笑顔になって物語の世界に入り、働きかけに応えていました。

 「そっと、蒔いてね。」と言って登場したきつね博士にぶたのたねを手渡されると、緑の畑の上まで手を伸ばし、ていねいにそっと蒔いていました。

次は、「ぐっと」押しつけるように蒔くことにチャレンジします。