1月29日(木)にB小1年生とA小1・2年生で交流会をしました。
6月にも一緒に遊んでいるので、2回目の交流会でした。
今回はお互いに自分たちのつくった独楽を見せ合ったり、さいころ遊びで出た目にかかれたシャボン玉やダンスをしたりしました。
みんなで楽しい時間を過ごすことができました。



1月29日(木)にB小1年生とA小1・2年生で交流会をしました。
6月にも一緒に遊んでいるので、2回目の交流会でした。
今回はお互いに自分たちのつくった独楽を見せ合ったり、さいころ遊びで出た目にかかれたシャボン玉やダンスをしたりしました。
みんなで楽しい時間を過ごすことができました。



卒業プロジェクト第2弾で1月20日と1月27日に身だしなみ講座がありました。
講師の方に来校していただき、髪型の整え方や洗顔方法などを教えていただきました。
社会人として良い印象をもってもらえる髪型はどんな髪型なのか考えたり、実際に整えてもらったりしました。
また、洗顔の方法も実際に自分たちでやりながら教えてもらいました。
顔にお湯がかかるのが苦手な人は、お湯で濡らしたタオルで顔を拭くだけでも違うことを教えてもらいました。
髪型を整えたり洗顔をしたりすることは身だしなみの一つとしてとても大切です。
教えていただいた次の日に「自分で洗顔したよ。」と教えてくれた生徒もいました。
自分でできることを少しづつ増やしていければと思います。





B小1年 ことば(国語)の授業では、「カレーライス」に取り組んでいます。カレーライスの歌を歌いながらパネルシアターでカレーの材料を確認したあと、具材のマッチングなどの活動をしています。好きな食べ物を題材にすることで意欲的に取り組むことができています。
また、線つなぎにも取り組んでいます。真っ直ぐの線から始まり、今では迷路のような複雑な線つなぎまでできるようになった人もいます。
できることがたくさん増えてきた1年生です。毎日様々な学習を頑張っています!



高等部の生徒を対象とした出前授業で、外部講師の先生をお迎えして「いのちのはじまりとあなたのいのち~自分を大切にするために~」というテーマのもと、生と性に関する学習を行いました。「いのちのはじまり」として、受精卵から始まっておなかの中で大切にされながら大きく育ち、今ここに自分の命があるということについて、目で見て触れて、話を聞いて、その神秘と奇跡に多くの生徒が心を動かされていました。大切な自分の命を一番大切にできるのは自分で、自分のことをもっと大好きになり、周りの人も大切にしていこうという気持ちが深まっていく心と命の学習になりました。


「室内ゲーム」「芸術・工作」「パソコン」「書道」「スポーツ」「読書」「歌」「からだ」の8つのグループに分かれて、生徒が主体的に活動しています。自分が興味があることを選択し、将来に向けて活動の幅を広げています。







先日起こった地震を受けて、防災についての授業がありました。
災害が起こった時、自分の命を守るためにどんな行動をとればよいか確認しました。
また、避難する時に最低限必要な物が入った防災ポーチを作りました。
懐中電灯やホイッスル、ビニール袋などを自分たちでポーチに入れました。
日頃から、自分の命を守ることと備えをしておくことを意識して過ごしたいです。




B高3年生は卒業に向けて「卒業プロジェクト」を開始しました。
第一弾はマラソンコースの清掃活動を行いました。
空き缶やコーヒーカップなどたくさんのゴミが落ちていたので、ゴミ袋がいっぱいになりました。
きれいになったコースでマラソン大会本番までしっかり練習したいと思います。



12月26日(金)可能性にチャレンジ~岡山県特別支援学校技能検定~が岡山瀬戸高等支援学校で行われました。参加した生徒達は、ピンと張り詰めた空気の中でしたが、日頃の練習の成果を十分に発揮することができていました。

各クラスで書き初めを行いました。どんな1年にしたいかをクラスで話し合いました。1組「礎」、2組「前進」・「才能開花」、3組「協力」という字を力強く、心を込めて書きました。学年での発表では、各クラスの思いや願いを代表者が発表しました。




1月8日(木)、今日から3学期がスタートしました。始業式で、校長先生から「目標を決めたり、新しい挑戦をしたりして、エネルギッシュな年にしてほしい。」というお話がありました。特別支援学校清掃技能検定の合格者やグラウンドゴルフ交歓大会の入賞チームの表彰も行いました。3学期の登校日は、3年生が38日、1,2年生は45日です。学習のまとめをしっかりする学期にしてほしいと思います。



