11月2日(木)倉敷美観地区へ校外学習に行きました。
岡山駅に集合し、電車で倉敷まで移動しました。

美観地区では、5つのグループに分かれて活動しました。
事前に計画していた施設を見学したり、外食をしたり、予算内でお土産を買ったりし、グループで協力してルールやマナーを守りながら活動することができました。


11月2日(木)倉敷美観地区へ校外学習に行きました。
岡山駅に集合し、電車で倉敷まで移動しました。

美観地区では、5つのグループに分かれて活動しました。
事前に計画していた施設を見学したり、外食をしたり、予算内でお土産を買ったりし、グループで協力してルールやマナーを守りながら活動することができました。


11月13日(月)に、給食甲子園ファイナリストの実力をもつ栄養教諭による授業がありました。
子どもたちは「赤・黄・緑」の栄養素をバランス良く食べることや、食べる「量」も大切だということを学びました。目の前に並んだ食品サンプルから自分が食べたい物を選び、SATシステムという機械に載せて確かめる場面では、どの生徒も真剣に悩み考えながら手に取っていました。健康を保つために食事は大切!バランスの良い給食に改めて感謝をした時間となりました。


11月9日、広島大学大学院の船橋篤彦先生をお迎えして研修会をもちました。午前中には、実際の授業の公開を行い、午後からは、船橋先生にご講演いただきました。
子どもたちの「気付き」につながる授業づくり。また、「気付き」を高めていくことにつながる学習評価について、これからも研修を深めていきたいと考えています。
音楽の授業を紹介します。
楽器演奏では太鼓をたたきました。
「秋の歌」を聴いた後に、介護等体験で来ている学生さんが、バイオリンの生演奏で美しい音色を響かせてくれました。
生徒たちもバイオリンの音の迫力に圧倒されました。




10月12日に岡山大学病院、総合リハビリテーション科から福田先生をお招きし、児童・生徒の活動の様子を巡回指導していただきました。体の使い方に課題がある子ども達の姿勢の見方やアプローチの方法を、実際の姿勢を経験したり、教員同士で実技をし合ったりしました。学習の土台である姿勢や体の使い方が少しでも改善できるよう役立てていきたいです。


10月19日(木)、20日(金)、修学旅行で大阪府吹田市へ行きました。
水族館「ニフレル」では、魚だけでなく、室内で放し飼いの動物や鳥も観察できて、
とても楽しく見学しました。

万博記念公園では、太陽の塔の格好をまねて写真におさまったり、国立民俗博物館を見学したりしました。

11月7日(火)に給食集会を行いました。
今年度のテーマは「魚」です。魚の栄養素や魚を使った料理についての学習をしました。
栄養教諭からも話を聞きました。
いつも給食で食べているのは切り身ですが、魚の模型や実物大のイラストにみんな興味津々でした。
最後には、代表者がプレゼントを渡し、日頃はなかなか伝えることのできない、感謝の気持ちを伝えることができました。

A高1年生3人が秋晴れの倉敷に校外宿泊学習に出掛けました。
ライフパーク倉敷では、恐竜についての映像を見たり、いろいろな装置で科学の不思議を体験したりしました。自然史博物館では、動植物の展示を見学しました。また、美観地区では、町並みを散策したり、マスキングテープを使って箱のデコレーションを体験したりしました。



