
1月20日(火)に音楽鑑賞会を行いました。IPU・環太平洋大学の学生さんによる、手遊び歌や演奏を楽しみました♪迫力ある生演奏にみんな耳を傾けていました。

1月20日(火)に音楽鑑賞会を行いました。IPU・環太平洋大学の学生さんによる、手遊び歌や演奏を楽しみました♪迫力ある生演奏にみんな耳を傾けていました。
寒い日こそ外に出て体を動かそう!ということで、
みんなでオリジナルのたこを作ってたこあげをしました!
ときどき吹く強い風は冷たかったですが、その分たこが
高くあがり、寒さに負けずに楽しむことができました!
「雪の踊り」に合わせてワンフレーズずつ歌ったり、楽器を演奏したりしました。
演奏は和音になるように、それぞれ違う音を鳴らしたり、楽器を並べて同時に鳴らしたりしました。
冬を音でも感じられる授業でした。

令和8年1月16日(金)、本校図書室にてPTA研修会を開催しました。
今回は、「今日から使えるアンガーマネジメント ~イライラの子育てから笑顔の子育てへ~」をテーマに、岡山コミュニケーション研修講演企画代表の稲田尚久先生をお招きしました。

講演では、「イラッとしたときは6秒待つ」「怒りの温度を客観的に見つめる」といった、日常生活ですぐに実践できる内容に、参加された保護者の皆さんも熱心に耳を傾けておられました。
また、子どもの行動を“できていない点”ではなく、“できている点”に目を向けるリフレーミングの考え方は、子育てだけでなく、日々の人間関係にも役立つ視点として印象に残りました。

今回の研修が、日々の子育てや人との関わりを振り返るきっかけとなれば幸いです。
ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
新年を迎え、今年の干支の「午」を米粉を使った粘土で作りました。
普段使っている粘土とは違う触感に驚く生徒もいましたが、思い思いの作品を創ることができました。

10年に一度の寒波が来ている中、「ピノちゃんとさむさむねこ」のお話を題材に、「あたたかい」「さむい」の学習をしました。
お話を聞いて、登場人物のペープサートに注目して、呼びかけに応じる姿が見られました。
また、防寒着や保冷剤に触れて温度を感じたり、「あたたかい」「さむい」ものを選んだりしました。

12月3日(水)、校内のの授業研究の一環として、聴き合う授業検討会を実施しました。A部門・B部門を超えて、互いの授業実践の動画を見合い、児童生徒の学びの姿や指導・支援の工夫についてのアイデアを意見交換することができました。
1月9日(金)、新年最初の学活で書初めを行いました。
「今年も新たな気持ちで頑張ろう!」という思いを筆に込め、画用紙いっぱいに力強く書きました。
金色の絵の具で仕上げの一筆。みんな、大満足の笑顔でした。
さらに、ドキドキしつつも獅子舞に頭を噛んでもらい、良い1年になること間違いなしです。
高等部の生徒を対象とした出前授業で、外部講師の先生をお迎えして「いのちのはじまりとあなたのいのち~自分を大切にするために~」というテーマのもと、生と性に関する学習を行いました。「いのちのはじまり」として、受精卵から始まっておなかの中で大切にされながら大きく育ち、今ここに自分の命があるということについて、目で見て触れて、話を聞いて、その神秘と奇跡に多くの生徒が心を動かされていました。大切な自分の命を一番大切にできるのは自分で、自分のことをもっと大好きになり、周りの人も大切にしていこうという気持ちが深まっていく心と命の学習になりました。


新年を迎え、気持ちも新たに書き初めをしました。前回の投稿で紹介できなかった様子と作品です。




