B高の生徒が岡山県特別支援学校技能検定(PC)を受験しました。
それぞれの生徒が自分で受験する級を決めた後、5月半ばから合格を目指して練習に取り組んできました。
生徒の何人かは上位級を目指して、休憩時間に練習するなどしていました。
検定日ということで緊張した雰囲気ではありましたが、これまでの練習の成果を発揮しようと真剣な表情で検定に臨みました。

B高の生徒が岡山県特別支援学校技能検定(PC)を受験しました。
それぞれの生徒が自分で受験する級を決めた後、5月半ばから合格を目指して練習に取り組んできました。
生徒の何人かは上位級を目指して、休憩時間に練習するなどしていました。
検定日ということで緊張した雰囲気ではありましたが、これまでの練習の成果を発揮しようと真剣な表情で検定に臨みました。

地域にある子育てサークル「たまごクラブ」と体操やダンスゲームをして交流しました。短い時間でしたがすっかり打ち解けて一緒に活動を楽しみました。





放課後の時間を活用して、教員研修を行ないました。「個別課題について」「ICTの活用」「見る力、聞く力」「体の動き」「肢体不自由部門の授業作り」の5つのグループに分かれ、明日から使える内容を学びました。




9月20日(金)に中区販売があります。ぜひお越しください。
【農業班】新鮮な夏野菜を準備しています。


【手工芸班】さをり織りの製品を準備しています。


理科の授業で「体のつくり」について学習しました。臓器の絵が描かれたTシャツや人体模型を使って、心臓や胃、小腸などの位置や働きについて確認しました。その後、煮干しの解剖をし、人と魚の体のつくりの違いを比較しました。煮干しの臓器は小さく、「難しい。」との声も挙がりましたが、全員集中して最後まで取り組むことができました。



教職を目指している大学生が学校見学に来ました。特別支援教育の概要を聞いた後、子どもたちの学習の様子を参観しました。たくさんの気づきを大学に持ち帰り、今後に役立ててくれることと期待しています。


人と話すときの適切な距離について学習をしました。ロールプレイの様子を見て、生徒たちからは「近い!」「遠すぎるなぁ」などの声が聞こえてきました。パーソナルスペースについて知り、自分にとっての適切な距離を考えることができました。
外国語補助教員(ALT)の先生の授業がありました。先生の夏休みの様子を写真で見ながら簡単な英語で説明を聞きました。日本では見ることのないような景色に驚いたり興味を持ったりしながら、先生とやりとりすることができました。
ジャガイモを植えました。カブの種をまきました。大きくなあれ。



「かぐや姫が月に帰るために必要な宝を探そう」と題して、指定された物を選んで届ける学習をしました。それぞれの生徒に割り当てられた宝を見て・触って・匂って、かぐや姫に渡し、月に帰すことができました。お月見の雰囲気も感じながら学習しました。
