理科の授業で「体のつくり」について学習しました。臓器の絵が描かれたTシャツや人体模型を使って、心臓や胃、小腸などの位置や働きについて確認しました。その後、煮干しの解剖をし、人と魚の体のつくりの違いを比較しました。煮干しの臓器は小さく、「難しい。」との声も挙がりましたが、全員集中して最後まで取り組むことができました。



理科の授業で「体のつくり」について学習しました。臓器の絵が描かれたTシャツや人体模型を使って、心臓や胃、小腸などの位置や働きについて確認しました。その後、煮干しの解剖をし、人と魚の体のつくりの違いを比較しました。煮干しの臓器は小さく、「難しい。」との声も挙がりましたが、全員集中して最後まで取り組むことができました。



教職を目指している大学生が学校見学に来ました。特別支援教育の概要を聞いた後、子どもたちの学習の様子を参観しました。たくさんの気づきを大学に持ち帰り、今後に役立ててくれることと期待しています。


人と話すときの適切な距離について学習をしました。ロールプレイの様子を見て、生徒たちからは「近い!」「遠すぎるなぁ」などの声が聞こえてきました。パーソナルスペースについて知り、自分にとっての適切な距離を考えることができました。
【製菓班】
9月2日(月)から2学期が始まりました。毎日びっくりするほど暑い日が続いていますが、生徒たちは元気に登校しています。製菓班も9月4日から授業開始です。生徒たちは授業が楽しみだったようで、計量、生地作り、成型、焼成、袋詰めなど、ひとつひとつの工程に意欲的に取り組んでいます。協働したり補い合ったりしながら日々成長している姿が頼もしいです。
9月20日(金)には中区販売がありますので、ぜひ、生徒たちに会いに来てください。美味しいクッキーとドーナツと素敵な笑顔を準備してお待ちしています。


【軽作業班】
軽作業班では、11月の「ゆめまつり」に向けて新しい製品を開発中です。ペットボトルキャップを使ってアクセサリーやストラップなどを作る予定です。今回はピアスの試作品を作りました。

外国語補助教員(ALT)の先生の授業がありました。先生の夏休みの様子を写真で見ながら簡単な英語で説明を聞きました。日本では見ることのないような景色に驚いたり興味を持ったりしながら、先生とやりとりすることができました。
ジャガイモを植えました。カブの種をまきました。大きくなあれ。



「かぐや姫が月に帰るために必要な宝を探そう」と題して、指定された物を選んで届ける学習をしました。それぞれの生徒に割り当てられた宝を見て・触って・匂って、かぐや姫に渡し、月に帰すことができました。お月見の雰囲気も感じながら学習しました。
